2020.2.16 (SUN) BORDER LINE -21st Over the border- feat. HIMURO YOSHITERU / RAMZA
¥2,000 (1drink order) ALL GENRE / DANCE 2F
440 x eoiiczdvaacda3m
2020.2.16 (SUN) 2020-02-16 20:00~
BORDER LINE -21st Over the border- feat. HIMURO YOSHITERU / RAMZA
ALL GENRE / DANCE

■Special Guest Live: HIMURO YOSHITERU, RAMZA
■Live: lee(asano+ryuhei), ARCAS
■DJ: MANTIS, YMG, JAPAN, p.co, bashi, CHAI
■VJ: 市川茂生

¥2,000 (1drink order)
Kieth Flack 2F
開場: 20:00
開演: 20:00

ABOUT 2020.2.16 EVENT

■Himuro Yoshiteru
大分県出身、東京在住のトラックメイカー/サウンドデザイナー。 90年代終わりに天神ソラリアプラザのビル清掃のバイトをしながら UKのレーベルより1stアルバム、12インチをリリース。その後も様々な 海外、国内レーベルからリリースを重ねる。同時にTVCMや映像作品への 楽曲提供、サウンドデザインも始め、東京へ移住。 締め切りに追われ血反吐を吐きながら、2019年秋、 9枚目のアルバム「View From Bottom」を配信リリース。 https://himuro-yoshiteru.com/   https://soundcloud.com/himuro-yoshiteru 


 


■RAMZA
名古屋を拠点とする音楽家。HIPHOPのMethodをを出発点とした他とない音像は正に現在的。言語化の不可能であり体感必須のライブは多くの聴衆の琴線を振り出しに戻す。2019年 mini Album「sabo」をリリース。2017年、AUN muteよりFull Album「pessim」をリリース。2018年、東京, 六本木の”21_21 DESIGN SIGHT”で開催された「都市写真-ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち」ではTakcomのインスタレーションにてサウンドデザインを担当。過去2度に渡るBoiler Roomの出演、折坂悠太の2nd Album「平成」のトラックアレンジメントからCampanella、C.O.S.A. × Kid Fresino等、数々 のラッパーへのビート提供。BUSHMIND、tofubeats、レミ街、仙人掌、等のRemix work。類稀なるその音像で話題を攫った。